2021年03月01日

2020年の映画「ベスト5」発表 読者・名古屋・城下玲さん

Netflix、女性監督、LGBTQが目立った2020年。コロナ禍で自粛のベスト5。

<外国映画>
1『異端の鳥』
2『ヴィタリナ』
3『ソング・トゥ・ソング』
4『シカゴ7裁判』
5『燃ゆる女の肖像』
次点は『はちどり』『ホモ・サピエンスの涙』『mid90s ミッドナインティーズ』『コロンバス』
ドキュメンタリー『死霊魂』
ホラー『ストレンジ・シスターズ』
アニメ『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』

<日本映画>
1『海辺の映画館 キネマの玉手箱』
2『朝が来る』
3『Red』
4『ミッドナイトスワン』
5『佐々木、イン、マイマイン』
次点『東京の恋人』『彼女は夢で踊る』『VIDEOPHOBIA』『脳天パラダイス』
新人監督賞『アスタースクールデイズ』(あいち国際女性映画祭)
ホラー『みぽりん』
ドキュメンタリー『セノーテ』
アニメ『音楽』

<偏愛する映画>
『アングスト/不安』『スリー・フロム・ヘル』『性の劇薬』『狂武蔵』

尚『バクラウ 地図から消された村』の全国公開希望します。
posted by ミッキー at 07:39| Comment(0) | ベストテン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: